水飲みバー presented by 神戸市水道局

水飲みバー presented by 神戸市水道局

エコバッグを持ち歩いたり、クルマをやめて自転車通勤に変えたり、
持続可能な明日のために、環境や社会に配慮した暮らし方をする方が増えてきました。
水道水を飲むこと、ペットボトルをやめマイボトルを持ち歩くことも同じ。
プラスチックゴミを出さず、必要なときに必要な量だけを消費するため、資源のムダにもなりません。
安全で、身近な水道水。未来を変える行動を、一口の水道水から。

SOCIAL TALK

ようこそ、水飲みバーへ。
素敵なお客様たちのソーシャルグッドなお話に
耳を傾けてみましょう。

槻橋修さん(ティーハウス建築設計事務所)

2021.11.24

槻橋 修 さん
(ティーハウス建築設計事務所)

東日本大震災以降、「失われた街」模型復元プロジェクトなど、被害をうけたまちに建築視点でできることを模索しながら支援活動展開しています。

道林幸次さん(兵庫運河真珠貝プロジェクト)

2021.11.17

道林 幸次 さん
(兵庫運河真珠貝プロジェクト)

兵庫運河でのあこや貝の育成を通じ、生物の命の大切さと環境が及ぼす影響を体感するプロジェクトを実施。水環境の改善にも取り組んでいます。

Blue Earth project(松蔭高等学校 正木さん・池田さん)

2021.11.10

Blue Earth project
(松蔭高等学校 正木さん・池田さん)

環境問題を切り口に、女子高生が社会を「デザイン」するプロジェクト型のキャリア教育。本年度は海洋プラスチック問題に取り組んでいます。

清水武俊さん(神戸市水道局水質試験所)

2021.11.03

清水 武俊 さん
(神戸市水道局水質試験所)

水道水を飲むことについて、また安全性・硬度・塩素臭の意味を伝える伝道師。実生活でも環境意識を高く持ち、米や野菜を育てています。

竹下友里絵さん(タベモノガタリ株式会社)

2021.10.27

竹下 友里絵 さん
(タベモノガタリ株式会社)

世界の食のアンバランスに問題意識を持ち大学在学中に「タベモノガタリ」を起業。フードロスなどの問題に、ビジネス視点でチャレンジしています。

山阪佳彦さん(MAQ inc. 専務取締役)

2021.10.20

山阪 佳彦 さん
(MAQ inc. 専務取締役)

神戸市の元クリエイティブディレクター。行政や企業などを巻き込み、また独自のプロジェクトを通じて、社会課題の新たな解決手法を探っています。

壷井豪さん(株式会社ケルン 代表取締役)

2021.10.13

壷井 豪 さん
(株式会社ケルン 代表取締役)

パン作りとサービスで神戸を盛り上げるケルンの3代目。知育・食育・教育をコンセプトに様々な企画をプロデュース。食品ロス削減をてテーマに活動中。

西川莉彩さん 水無瀨真衣さん(甲南女子大学 中野ゼミ)

2021.10.06

西川 莉彩 さん
水無瀨 真衣 さん
(甲南女子大学 中野ゼミ)

神戸市環境局・象印マホービンとともに 「日本で一番マイボトルが似合う街・神戸」を目標に。プラスチックごみ削減を啓発しています。

山崎正夫さん(SHARE WOODS)

2021.09.29

山崎 正夫 さん
(SHARE WOODS)

六甲山の木を木材として流通させるために、地産地消サイクルを創る家具工房や六甲山鉛筆の取り組みなど、次々にプロジェクトを仕掛けています。

佐藤哲也さん(神戸どうぶつ王国園長)

2021.09.22

佐藤 哲也 さん
(神戸どうぶつ王国 園長)

園内のレストラン全4店で、ストローやカップ、皿などの使い捨てプラスチック製品を全廃。プラスチックゴミによる環境負荷の軽減に積極的推進中!

家崎美明さん(一般社団法人 オンド 代表理事)

2021.09.15

家崎 美明 さん
(一般社団法人 オンド 代表理事)

クリエイティブ思考で社会課題を解決するソーシャルデザイナー。環境にやさしい神戸をつくる取り組み「GO GREEN KOBE」をこの秋、スタート。

森口智聡さん(NPO法人 神戸海さくら 代表)

2021.09.08

森口 智聡 さん
(NPO法人 神戸海さくら 代表)

美しい須磨海岸を未来につなげるビーチクリーン。大人も子どもも楽しく参加できることをモットーに、これからも活動を続けて行きます。

松下麻理さん(神⼾フィルムオフィス代表)

2021.09.01

松下 麻理 さん
(神⼾フィルムオフィス代表)

神戸のまちを映画やドラマの舞台に。ロケ誘致活動の情熱と愛情は、このまちの未来へとつながっています。

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MESSAGE MOVIE

資源やエネルギーのこと、CO2の排出やゴミの問題。
環境のために、サステナブルな社会のために、私たちにもできることがあります。
ペットボトルをやめて水道水を飲む、そんな習慣をもっと。